大三島の人たちと大三島を丸ごと伝えていく会社「しまど」

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「愛媛県 大三島から、食べごろ“みかん” をお届けします。」

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瀬戸内のあたたかい海に浮かぶ愛媛県の大三島では、
海の反射光で地温が上がり、
雨が少なく水はけのいい土壌であることから、
とっても甘くてコクのあるみかんが育ちます。
現在では島内だけで約30種類もの柑橘が栽培されており、
みかんの花が咲く頃には島全体が、甘い香りに包まれるほど。
大三島はまぎれもなく、みかんの島なのです。

みかんの食べごろはいつか、ご存知でしょうか。
実は必ずしも「穫れたて」が「食べごろ」というわけではありません。
農家さんの手間暇かけた管理の元、
収穫してから貯蔵庫でみかんをじっくり寝かせ、熟成させて、
ある程度「酸」が抜けた頃が、実は一番おいしいとされています。
それを農家さんは、それぞれが培った経験と勘をたよりに見極めているのです。
栽培から出荷まで、いつもお会いする農家さんたちは、
自分の子供のように、日々ひとつひとつのみかんと向きあっています。

そんな、愛媛県大三島のみかん農家さんが自信を持っておすすめする、
その時食べごろのおいしい柑橘を詰め合わせてお届けします。

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【企画・販売】
株式会社しまど
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【協力】
恵回会(大三島農家団体)

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